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山の海の家 in Gunma

群馬に海がやってきた!

supported by シーフードヌードル

※海の家はイメージです

イベントは終了しました

群馬に海を。supported by シーフードヌードル

山の海の家店長井森美幸さん

今年も夏がくる。海の日がやってくる。でも、楽しい海の日。もし近くに海がなかったら?海のない県、群馬県。最も海から遠い県庁がある、群馬県。そんな群馬県を、海の幸「シーフードヌードル」は応援します。海がなくても、海の日をめいいっぱい楽しんでもらえるように。SEAを感じる喜びを、届けたい。さぁ、海開き!レッツオープン!2017年、海の日。群馬に「海の家」がやってくる!

サーフガール/水着ギャル/ビーチボール/イケメンサーファー シュノーケル 漁船/カモメ/大漁旗 浮き輪/波を探すMAN イルカ/3Dサーファー

海の日は、山でSEAを感じよう。2017.7.16 群馬に「山の海の家」開店!

山の海の家店長には、あの井森美幸さんが就任!

こんにちは。ぐんま大使の井森美幸です。
この度はとても名誉のある役目をいただき、大変嬉しく思っています。
私も、シーフードヌードルが群馬に海の家を作ると聞いたときにとても驚きました。
そもそも、海の家とは海水浴客のために、海辺につくられる、食事や着替えをする小屋のこと。海のない群馬とは無縁のものだと思っていました。
シーフードヌードルと一緒に、そんな海の家を群馬のみなさんのために作ります。
山にいたって、SEAを感じてほしいから。
たくさんの方がいらっしゃるのを楽しみにお待ちしています!
この週末は、ぜひ山の海の家にお越し下さい。

井森美幸

マーメイド 三毛猫/釣り人/テトラポット 浮き輪女子/バナナボート メッセージボトル ポセイドン イルカ

【イベントは終了致しました】群馬の海開き!オープニングイベントは 7月16日11時30分START!

山の海の家を盛り上げるために井森店長が駆けつけます。
井森さんとの夏の思い出は、あなただけのもの!

NEW山の海の家 オープン記念 オリジナルパッケージ「シーフードヌードルグンマ」

スペシャルなシーフードヌードル
【映画公開記念】

7/22公開の映画「お前はまだグンマを知らない」の一部の劇場で
「シーフードヌードルグンマ」を映画をご観覧された方へプレゼントさせて頂きます!

※数に限りがあり先着順となりますのでなくなり次第終了とさせて頂きます。
予めご了承くださいませ。

配布映画館はこちら
MOVIX伊勢崎/ユナイテッド・シネマ前橋/池袋シネマ・ロサ/角川シネマ新宿/渋谷TOEI
/チネ・ラヴィータ/ユナイテッド・シネマ春日部/シネプレックスつくば/シネマハーヴェスト
くつろぎBOY 駆けつける井森店長 日焼け美女 水着とビーチボールと私 ブリーチングクジラ

ドキドキが止まらない!山の海の家の楽しみ方

2mの砂浜を駆ける興奮!山のビーチフラッグ

2mの砂浜を最も早く駆け抜けるのは誰だ!?
憧れのビーチスポーツで、SEAをもっと感じよう。

あなたの安全を守る!ライフセーバー&浮き輪

楽しい思い出を守るために、ライフセーバーも高いところで目を光らせます。浮き輪もあるので、泳げない人も安心!

浮き輪/ライフセーバー
くびれたガール いえ〜い/プール&スイカ/パラソル ウィンドサーフィン

山の海の家へ急げ!インフォメーション

営業日時
7月16日(日)  11:30〜17:00 ※オープニングセレモニーは11:30~12:00
7月17日(月・祝)10:00〜16:00
※井森店長はオープニングセレモニーのみ登場予定です。 ※雨天決行ですが、荒天の場合は中止・中断する場合がございます。 ※開催の有無はカップヌードル公式Twitterをご確認ください。
会場
川場スキー場
〒378-0101 群馬県川場村谷地2755-2(地図
交通アクセス
(1)関越道沼田ICから車で25分
(2)JR沼田駅から車で40分
ひと夏の思い出/シャワー中 灯台/ヨット

独占インタビュー!群馬県出身 井森美幸が語る海への思い

Q.群馬に海の家ができますが、群馬の方にとってどんな影響がありますか?

やっぱり海なし県なので、海への憧れは群馬県民はみんな持っていると思います。「群馬県に海ができる」というだけで「え?どこに!?」ってなりますよ。
海に近いものと言ったら湖とダムくらいですからね。ダムの数は意外とあるんですよ!

群馬の人にとって、海は日常にはないので、非日常的空間みたいな、現実から離れられる場所なんです。

Q.夏休みとかにはよく海に行っていたんですか?

夏休みは新潟の海に行っていました。日本海ってちょっと冷たかったりするんですよね。

家族、親戚一同でマイクロバスに乗って、おにぎりを作って、もう朝3時くらいに家を出て。近くなってくるとバスの中でみんなでおにぎりを食べ始めるんですよ。着いたらすぐ泳げるように。銀紙を開けた瞬間に、おにぎりの海苔の匂い、磯の香りに「もう海だ!」みたいな(笑)。浮き輪も車の中で膨らましたりもしてましたね。

本当に楽しみでしたね。夏休み、一年に一回でしたから。

Q.初めて海を見たのはいつですか? そのときの感想は?

覚えているのは保育園のときくらいですね。
波打ち際で、寝そべって上から砂をかけてもらって、あたたかいような冷たいような複雑な温度が心地よくて。それが一番印象に残ってますね。

あとは子供が被る帽子もありましたよね、あごの下でヒモを結ぶタイプのやつ。もう家を出る前からその帽子を被ってるような状態でした。水着も家から着ていって、その上に服を着て、着いたららすぐに脱いで泳げるように。

Q.朝3時の出発前にそれだけ準備をするの、すごいですね。

嬉しい日の前の日って、寝られなかったりしないですか?
もう、車の中も一睡もしませんし、それが一年間の大イベントっていうくらいなんです。

Q.海にまつわる忘れられない思い出は?

海に行くと民宿に泊まったりとかするんですけど、暗くなって花火をやって、昼もスイカ割りをしたりとか。だからもう、家から出る荷物が半端ないんですよ。スイカも、2泊3日で親戚もいるので4〜5個くらい持って行ってみんなで割ったりとか。そのあたりが小学生の頃の一番の思い出ですね。
スイカ割りの命中率はよかった気がします(笑)。

Q.ところで、1500万年前はまだ群馬は海だったそうですが。もしその時代に生まれてたとしたら、何がしたい?

そうですね…。ちょっと幻想的でいいですね(笑)。群馬って色んな遺跡とか化石とか出てくるんですよね。
もしもその時代に、自分がいたとしたら…栃木・茨城あたりの北関東まで領土を広げたかったなと思います(笑)。
あのあたりまで群馬だったら、海までつながって人生観も変わってましたね。

でも、海が無いからこそ、良かったこともあるんですよ。
あったら良かったなっていうのはもちろんあるんですけど、無かったらないで対応できる県民性なんですけどね。

川でしか遊べない遊びとかもありますから。それこそ、イワナやヤマメを捕りにいってました(笑)。
イワナとかヤマメとか、水が綺麗じゃないといないので。

ウミガメ